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黄土色のカマキリ

5967 10月3日13:35 新江戸川公園
カマキリ

松の根元にカマキリが下りてきた。

ベージュ色の細身は枯れ松葉にそっくり…。
動かないと、カマキリに気付かない。(゚ー゚)

10月6日夕方から、そのビッグニュースはず~っと報道されている。

7日朝刊 「日本人2氏 ノーベル賞」

化学賞 炭素 効率的に結合
薬品・液晶 広く応用

 根岸 英一氏  鈴木 章氏 

  突然の明るいニュースノーベル賞
             化学賞に日本人二人

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コメント

高尾山さん、こんばんは。
今日は明るいニュースが飛び込んできました。
根岸さん、鈴木さんのノーベル賞受賞!!
日本人としては、2年ぶりだそうです。
お二人とも好対照ですが、いずれにしても凄い事だし暗いニュースばかりだったのに、明るいニュースでした。
黄土色のカマキリ、、、
カメレオンのように枝木に似せているのでしょうか。観てても飽きませんね(o^_-o)

投稿: peco | 2010年10月 7日 (木) 20時46分

高尾山さん おはようございます

カマキリも秋の装いになりましたね
保護色で身を守るために早々と衣替えを
したんでしょうか、

暗いニュースばかりの中
ノーベル賞受賞は嬉しいですね

投稿: maho | 2010年10月 8日 (金) 06時56分

 ≫pecoさん、こんばんは。
また散歩適温になり、ほっとします。
飛ばないものは、撮りやすいです。(笑)

1年おいて、また受賞、オリンピックより易しいのかしら…、すみません。
子どもの頃、一番先に知る賞の名は、誰もがノーベル賞でした。
外交が下手な国だけに、国中で喜びが膨らみます。


 ≫mahoさん、こんばんは。
薄茶色系もあるようです。
検索で分かりましたが、はっきりしないので、名は載せませんでした。

めったにない明るいニュース、1年置いての快挙、まるで10月の恒例になったような錯覚、ノーベル賞が身近な存在に思えて…、平和っていいですね。

投稿: 高尾山 | 2010年10月 8日 (金) 19時53分

 秋の雨、うすら寒いです。
 蟷螂の色の黄土色が何とも懐かしい表現です。私たちの年代ではすぐにピンときますが、若い人たちはちょっと考えて「ああ、そうそう」となるのかしら?でもこの色はやっぱり言い換えられない黄土色ですね。
 ノーベル平和賞、未来に繋がりますように。
 午後は映画観賞会へ、暖か支度で行きます。

投稿: 川乗山 | 2010年10月 9日 (土) 11時35分

川乗山さん、こんばんは。
ハハハ、言われて気づく何とやら…です。
子どもの頃は、国防色も言いましたよ。

ゼラニューム、緑の葉が出てきました。
枯れたのは3本。
植物も長い真夏日には参ります。
カネノナルキは、ペラペラになった葉が少しずつ厚く戻ってきました。
蕾は、だめでしょう。(。>0<。)

投稿: 高尾山 | 2010年10月 9日 (土) 19時28分

ゼラニュウム、よかったですね。我が家は挿し芽で行こうと実行したのですが半分は駄目みたい。やっつぱり全体が弱っていて芽にも力がないのでしょうか?ピンクと赤でしたがどちらか1色になるでしょう。
 カネノナルキはベランダで頑張っています。遅ればせながらの日除けが少しはよかったのかしら?
蕾を期待しつつです。

投稿: 川乗山 | 2010年10月10日 (日) 21時36分

川乗山さん、おはようございます。
爽やかな秋の空、昼は27度に、それもちょうどよい感じ、湿り日が2日もつづくと、飽きてしまいます。

ゼラニューム、息を吹き返した程度、哀れな幹から新芽が太く育たないと、挿し芽ができません…。

早稲田のやぶさめ、映画会、洗濯取り込み…が重なり です。

投稿: 高尾山 | 2010年10月11日 (月) 08時19分

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