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オタマジャクシ

江戸川公園浅池のオタマジャクシを、ず~っと待っていたのです。

4218 2月4日12:55
蛙の卵、ぶよぶよの塊が一面に浮いていた。
はっきりと黒い点・点・点…が見える。
間もなく孵りそうに思えた。

通る時はのぞく。
ぶよぶよは明らかに違ったものに交代している。
そのまま孵らないか、孵ってから消えたのか、さっぱり分からない。

4375 2月25日14:04
小さな1匹発見。

09、2、20投稿「オタマジャクシがちらほら」

  銀盤に十九歳の花が舞う確かな競いの瞳愛らし

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

今日は、暖かくてこの晴れ間にと洗濯、布団干しと大忙しでした。年をとると寒いのはいけません。暖かいとのびのび、何かしょうとか体が動きます。

かえるの卵から可愛いオタマジャクシの誕生をうまくとらえていてただ感心するばかり。
春ですね~

和歌(短歌?)まったくその通りです。私も同じように感じました。真央ちゃんが泣いたとき私もジーンときちゃいました。    文才の無い私にとっては、うらやましい。!

投稿: がちゃばば | 2010年3月 1日 (月) 17時04分

がちゃばばさん、おはようございます。
こちらは、1日干しても乾きませんでした。
でも、暖かい散歩で、気持はさっぱりしました。
季節の訪れの可愛い使者のオタマ、親は見かけることはないのに、毎年湧くように孵る繁殖力。
都会の子を喜ばせてくれます。

自己流の歌つづり、ブログで遊ばせてもらい、感謝です。

投稿: 高尾山 | 2010年3月 2日 (火) 08時55分

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