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甲羅干し

1662 今やアカミミガメのはびこりで、池や川の石はいつも満席。
増えるのと成長の早さで、悩みの存在になっている。
 08年9月23日投稿「亀」
神田川駒塚橋下
 甲羅干し遅れて続く子亀たち

2055 溜池公園(板橋区)の池は、中央に島があるが、亀は上らず、水中に沈む木製っぽいものに、1列に並んで甲羅干し。
池渕は釣り人で賑わい、甲羅干しはその長い3本ほどの棒状だけだった。
半分沈みながらの甲羅干しは、珍しい眺めだった。

2066 亀戸天神の亀は、泳ぎも好きらしく、鯉と同じように浮かんでいる。
甲羅干しは積み重なり状態。それって仲がいいのだろうか。

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